第24回芸術の森地区音楽祭

11月2日(土)芸術の森アートホールにおいて、第24回芸術の森地区音楽祭が開催されました。芸術の森地区の小中学校・大学の他、地域で活動するサークルや個人の方々にも参加していただきました。小学生のかわいらしく元気いっぱいの器楽や合唱、中学生の間性あふれる合唱など、地域の方々の音楽に対する意識の高さが感じられる素晴らしいステージでした。芸術の森財団をはじめ、当日まで準備をして下さった実行委員やお手伝いの方々のおかげで音楽祭が成功裏に終えられたことに感謝いたします。

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地区連合会・地区社会福祉協議会合同研修会

10月26日(土)に芸術の森地区連合会防犯防災部・福祉部・女性部と地区社会福祉協議会が合同研修会として、避難所運営訓練を実施しました。講師に南区総務企画課地域安全担当西村係長を招き、防災の知識と避難所運営についての講話をいただきました。実技体験では、段ボールベットの組み立てや応急担架の作り方、AEDの使い方を南消防署石山出張所、コスモス隊の皆さまにご指導いただきました。避難所では、全員が被災者です。率先して協力をしあい、支え合えるよう心掛けが必要だと改めて学びました。

段ボールベッドの組み立て

秋の交通安全街頭啓発

街頭啓発
秋の交通安全運動

9月26日(木)秋の交通安全運動「街頭啓発」を実施しました。
秋晴れのもと、75名の地域、関係機関の皆さまが参加し、国道453号線を通行するドライバーに安全運転を促しました。
木明南警察署長から3つのお願いがありました。
①横断歩道を渡ろう ②飲んだら乗るな ③特殊詐欺に騙されない
互いに交通安全を意識し、事故発生を防ぎましょう。

第25回芸術の森地区大運動会

8月25日(日)常盤小学校グラウンドにて、第25回芸術の森地区大運動会を開催しました。2年後に学校が統合になることから、常盤小学校会場での開催は最後となりました。これまでの感謝を込めて得点板に「ありがとう常盤小学校」の横断幕を掲げました。
今年は4年に一度のラグビーワールドカップの応援競技として、「ラグビー芸術の森選手権」と題し、ラグビーボールを各チーム10名パスで繋ぎ、最後にトライする新競技を取り入れました。蹴り上げたボールが思わぬところへ転がったり、追いかけたり、歓声や笑い声で盛り上がりました。

優勝 見晴・八区。準優勝 常盤団地。3位 アートパーク

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夏の交通安全運動「街頭啓発」

市民総ぐるみ運動の一環として7月12日(金)石山東小学校にご協力をいただき、国道453号線で街頭啓発を予定しておりましたが、あいにく開会式の途中からの雨のため、街頭啓発は中止となりました。開会式では来賓で出席された佐藤南区長、木明南警察署長、石山東小学校小松校長からお話をいただきました。
・シートベルト着用で防げる事故死もある
・後部座席のシートベルト着用の大切さ
・大切な方を守るための安全運転
・地区の方が取り組むこの活動が交通安全につながるよう願う

交通事故によって悲しむ方が出ないよう、互いに交通安全を心がけましょう。

第25回芸術の森地区ソフトボール大会

7月7日㈰石山東小G、石山東公園Gにてソフトボール大会が開催されました。7チームでの対戦は、どれも見応えのある試合が繰り広げられ、決勝戦では両チームともに熱い闘いとなりました。参加者は応援隊も含め168名と、活気のあふれる大会でした。優勝は石山東町内会、準優勝はサンブライト真駒内町内会でした。
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PMF応援旗

7/6~8/2開催されるパシフィック・ミュージック・フェスティバル。期間中は芸術の森でもコンサートが開催されます。ウェルカムロードとして応援旗を掲げ、地区の皆さまにもPMFを知ってもらい、音楽祭が盛り上がるよう応援しております。

不法投棄防止旗・擬似鳥居設置

地区内の13箇所に、不法投棄を防止するため、注意旗と擬似鳥居を設置しました。当日も、不法に捨てられた生ゴミや大型ゴミを収集し、回収の依頼をしました。不法ゴミの匂いで、クマを呼び寄せてしまう原因にもなります。ゴミの不法投棄はやめましょう!

ヤマメの稚魚放流会

2019ヤマメ稚魚放流

5月18日(土)真駒内川にヤマメの稚魚1万匹を放流しました。
まずは北海道山女魚を守る会の方から講習を受け、北海道のサケ科の魚についての勉強をしました。
昨年と同じように、真駒内川にたくさんかえってくることを願って、地域の皆さまの手で稚魚を放しました。
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春の街頭啓発

2019春の街頭啓発

5月15日(水)芸術の森地区会館前の453号線にて、春の交通安全運動「街頭啓発」を実施いたしました。南区長をはじめ南警察署長、連合会長より「悲しむ方が出ないよう、事故ゼロを目指して安心な暮らしができるまちづくりを!」とお話しいただきました。地域のたくさんの方が参加しドライバーに安全運転を訴えました。また地区内の交通指導員の方からは、自転車利用者に直接声を掛け、自転車の交通ルールを指導していただきました。
入園入学後、生活環境に慣れてくる5、6月は事故が多くなる時期です。ドライバーも歩行者もお互いに気を付け、交通事故を防ぎましょう。