連合会

会長挨拶

芸術の森地区連合会のご紹介

連合会会長

平成から令和の時代、住みよい町づくりへ

 

 令和元年度の芸術の森地区連合会は24 年目、まちづくりセンターは自主運営9 年目を迎えます。地区連合会は見晴地区から駒岡、滝野地区まで13 地区町内会と社会福祉協議会、札幌市芸術文化財団芸術の森、札幌市立大、各小中学校など23 団体で構成されています。
 平成31 年1月1日現在、芸術の森地区の推計世帯数は3,982 世帯(昨年比37世帯増)、戸数は5,443 戸、人口は10,733 人(男性5,024 人、女性5,709 人、昨年比41 人減)、町内会加入率は84.0%(昨年85.0%)、3, 344 世帯(昨年比11 世帯減)となっています。全国的な傾向ですが、当地区でも少子高齢化現象が進行しているというのが現状です。
 令和元年度は例年通り、まちづくりビジョンの基本理念に沿って連合会活動を展開していきます。
 交通安全運動街頭啓発、ヤマメ稚魚真駒内川に放流、ゴミ不法投棄防止策で鳥居・警告旗設置、国道453 号沿道のフラワーロード花苗植え、PMF応援旗設置、ソフトボール大会、大運動会、各町内6会場で開催の盆踊り、常盤神社例大祭、音楽祭、文化祭、雪あかりの祭典などを予定しています。
 芸術の森地区連合会は自然に恵まれた芸術の森地区が地域と共にあり、住みよい町づくりを目指していきます。芸術の森地区町内会の皆様には、平成から令和の時代となった新年度も芸術の森地区連合会に対して、ご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

令和元年7月
芸術の森地区連合会
会長  佐久間 久幸

連合会紹介

芸術の森地区連合会役員名簿

芸術の森地区連合会役員名簿 (PDF)

単位町内会の紹介

芸術の森地区町内会紹介

真駒内アートパークタウン 石山八区 石山東
駒岡団地サンブライト真駒内 滝 野
常盤一区 常盤団地 常盤二区
真駒内駒岡 真駒内三団 真駒内二団
見 晴

地域マップ

地域マップ(PDF)

社会福祉協議会

社協会長

 芸術の森地区社会福祉協議会 
「令和元年」の幕開けと新たな体制について

皆さま方には、当地区社会福祉協議会(以下「地区社協」)の事業・運営につきまして、格別のご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
平成の時代が終わり元号が5月1日から「令和」となり、新たな幕あけの年となりました。
5月12日開催の定期総会は、提案した議案が、全て承認されましたが、一部、「総会成立の要件」など質問があり、活発な意見が交わされました。
令和の時代を迎え、地区社協の運営及びいろいろな課題解決に向けまして、関係機関等皆さま方のご意見を賜りながら福祉の向上に努めてまいります。
なお、本年度から当地区社協と地区連合会との事務委託を見直し、地区社協の事業予算の充実を図り、事務の効率化を目指してまいります。
 [主要事業]
1 地域福祉活動の推進
 (1)札幌市・社会福祉協議会活動の事業促進
 ・生活支援体制整備事業への協力(南区社会福祉協議会 生活支援専門員との連携)
 ・地区見守りネットワークの推進
 (2)地区連合会・単位町内会との活動連携
 ・地域への支え合い活動の推進(災害時要配慮者支援)
 ・「見守り活動」研修会の参加
2 地区社会福祉協議会の事務体制を整備し、効率的な運営の構築
 「地区福祉のまち推進センター」事務所(南老人福祉センター内)への電話(FAX)の
  新設(592-5343:6月11日から)。
  今後、「地区社協」体制整備(役員等の配置)及び「サロン(福祉関係者が語り合え
  る場)」開設など効率な運営にも努めてまいります。
3 福祉のまち推進センター事業の充実・強化
4 福祉教育の推進(福祉施設等・小・中学校、大学等との連携)
5 民生委員・児童委員協議会との協力

 今回の「役員改選」により会長ほか役員が選出され、今後、「お互いに支え合うやさし
いまちづくり」の構築に向け、事業の推進を図ってまいりますので、皆さま方のご協力及びご指導をお願いいたします。

                                            令和元年6月11日
芸術の森地区社会福祉協議会
会 長  塩 田 恒 雄

芸術の森地区社会福祉協議会名簿

芸術の森地区社会福祉協議会名簿 (PDF)

令和元年度行事予定

芸術の森地区社会福祉協議会 年間行事予定 (PDF)

民生・児童委員会

芸術の森地区民生委員・児童委員協議会

創立委員数会長
平成7年15人 塩田 恒雄 (平成28年12月~)

紹 介

芸術の森地区民生委員・児童委員協議会は国道453線沿い並び道々真駒内滝野線及び滝野公園に面し、真駒内川のせせらぎと自然豊かな緑に囲まれた素晴らしい地域を担当しています。

平成7年4月当時の石山町内会連合会が石山と芸術の森地区に分割されたのを機に社会福祉協議会・青少年育成連絡協議会等と共に芸術の森地区民生委員・児童委員協議会(以下民児協)として誕生し今年で20年目となります。

現在民生委員15名、主任児童委員2名の計17名で活動を続けております。

分割した当時は、この地域の発展に伴い、若い世代の戸数が増加の一途で高齢化は考えられませんでしたが、近年はご多聞にもれず高齢化の波は当民児協にも押し寄せてきており、平成23年4月現在の高齢化率は、今年度中に32%を超えると予測されます。現在は各委員がそれぞれの担当地域及び各小中学校をきめ細かに見守り、安心・安全な街として、災害時に委員同士及び地域の他の団体と共にお互い手を取り合い・助け合い老人・子供・障害者が住みよい街づくりを目指し取り組んでおります。

地区民生委員・児童委員協議会の主な任務

*一人暮らし高齢者安否確認見守り訪問*高齢者・福祉に関する相談
*高齢世帯の見守り訪問*子ども虐待相談対応
*65歳年齢到達者訪問*子育てに関する相談
*生活保護申請*障碍者見守り支援相談
*その他各種相談対応*生活資金相談

芸術の森地区民生委員・児童委員協議会名簿

芸術の森地区民生委員・児童委員名簿 (PDF)

青少年育成委員会

ご挨拶

青少年育成委員会会長

令和元年度の育成活動開始!

 地域の皆さま方におかれましては、日ごろより当育成委員会の活動にご理解とご協力をいただきありがとうございます。私たち育成委員も令和の時代に新たな気持ちで活動を開始します。

 年間行事の初めとして例年7月にサマーレクリエーションを計画しておりましたが、昨年と同様に実施会場がクマの出没により子どもたちの安全性が確保できないため、今年も円山動物園見学会に変更し、10月に実施する予定です。その他、11月には南区親善スポーツ大会の参加、12月には交流餅つき大会、翌年1月には小学生スキー教室と数々のイベントを計画しております。

 イベントを通して子どもたちと接し、行動を共にすることによって子供たちに寄り添い、心豊かに成長できるよう、地域の皆さま方のご支援・ご協力をいただきながら、今年度も見守る活動を取り組んでいきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

芸術の森地区青少年育成委員会
会長 松原 義雄

芸術の森地区育成委員名簿

芸術の森地区育成委員名簿(PDF)

2019年度 事業計画

2019年度事業計画(PDF)

芸術の森広報

地区広報 芸術の森 (創立20周年記念誌を含む)

「地区広報 芸術の森」は、平成16年7月
芸術の森地区町内会連合会(現地区連合会)広報「やませみ」
    〃  社会福祉協議会・福祉のまち推進センター 広報「ばんけいぬま」
   〃  青少年育成委員会 広報「森のこえ」
の三者の賛同を得、これを中核とし地域を網羅する総合広報紙として、装いを新たに刊行されたものです。
現在、地区連合会、地区社会福祉協議会、地区青少年育成委員会などから編集委員会を構成し、年3回の定期号(各8~10ページ)のほか、必要に応じてお知らせ特集号(2~4ページ)を発行しております。
「統合」は、「(機能を高めるために)一つのまとまりのあるものにする」とあります。今後とも初心に立ち返り、「知りたい情報をわかり易く発信する」「紙面をとおし意見交換・交流の場とする」ことを、都度々々に再認識し、取材・編集に努めてまいりたいと考えております。
これまで同様ご意見をお寄せいただき、ご投稿ご協力をお願い致します。

創刊号(H16.7.30)第2号(H17.1.27)第3号(H17.7.30)第4号(H18.1.28)
第5号(H18.7.20) 第6号(H18.9.29) 第7号(H19.1.29) 第8号(H19.7.30)
第9号(H19.9.25)第10号(H20.1.30)第11号(H20.7.10)第12号(H20.9.30)

第13号(H21.1.30)
第14号(H21.7.30) 第15号(H21.11.30)号外(H22.1.15)
第16号(H22.3.30)
第17号(H22.7.30)第18号(H22.11.30)第19号(H23.3.30)
第20号(H23.7.29) 第21号(H23.11.30) 第22号(H24.3.30) 第23号(H24.6.20)
第24号(H24.12.1) 第25号(H25.3.30) 第26号(H25.6.20) 第27号(H25.11.30)
第28号(H26.3.30) 第29号(H26.6.30)第30号 (H26.11.30)第31号(H27.3.31)
第32号(H27.6.30) 第33号(H27.11.30)
地区連合会創立20周年記念
第34号(H28.3.25)
第35号(H28.6.30)  第36号(H28.12.1)第37号(H29.3.31)
第38号(H29.6.30)
第39号(H29.12.15) 第40号(H30.3.30) 第41号(H30.6.30) 第42号(H30.12.20) 
 第43号(H31.3.30) 第45号(R元.12.5)

やませみ

創刊号(H7.6.15)第2号(H7.9.28)第3号(H7.12.20)第4号(H8.3.25)第5号(H8.6.25)
第6号(H8.11.15)第7号(H9.3.20)第8号(H9.6.30)第9号(H9.10.15)第10号(H10.3.20)
第11号(H10.7.5)第12号(H10.12.15)第13号(H11.6.30)お知らせ(H11.9.1)第14号(H12.1.25)
第15号(H12.6.30)お知らせ(H12.9.5)第16号(H13.1.1)第17号(H13.8.20)お知らせ(H13.9.10)
第18号(H14.1.1)第19号(H14.8.15)お知らせ(H14.9.15)第20号(H15.1.15)第21号(H15.8.20)
お知らせ(H15.10.10)第22号(H16.1.25)

ばんけいぬま

創刊号(H10.12.4)第2号(H11.9.1)第3号(H13.4.1)第4号(H15.2.20)第5号(H15.3.31)
第6号(H15.6.30)第7号(H15.12.15)

森のこえ

創刊号(H7.7.31)第2号(H8.7.31)第3号(H9.7.20)第4号(H11.3.31)第5号(H12.3.31)
第6号(H13.3.31)第7号(H14.3.15)